事務所移転 お知らせ

事務所移転 お知らせ

 

令和2年2月1日 より

アシスト訪問看護リハビリステーション 事務所が

中里町から

長崎市宿町729-1

へ事務所移転しました。

 

よろしくお願い致します。

スタッフミーティング

アシスト訪問看護リハビリステーションでは

月に一回、全体ミーティングを行っています。

普段みなさん訪問に出ているので、なかなかスタッフ間が会うことが少なく、

ミーティングの時などに意見交換、情報共有しています。

 

複合施設 地鎮祭 令和元年12月オープン予定

 

平成31年3月22日

・アシスト訪問看護リハビリステーション

・ケアプランセンターハピネスに加え、

有料老人ホーム、デイサービス、企業主導型保育園を含む

複合施設建設の地鎮祭を執り行いました。

 

オープンは令和元年12月予定です。

よろしくお願い致します。

ケアプランセンター ハピネス 開設

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

 

平成31年1月1日より株式会社アシストに居宅介護支援事業所

ケアプランセンター ハピネス

が開設しました。

経験豊富なケアマネさんが3名在籍し、

利用者さま、介護者さまのご相談に応じて、お一人お一人に合ったいろいろなサービスの組み合わせ、在宅生活のための介護計画を作成して介護支援をいたします。

ケアプランセンター ハピネス

電話番号:095-832-0022

住所:長崎市中里町1193-1 B201

介護・看護でお悩みの方、ご相談ください。

介護サービスを始めてご利用される方もお気軽にご相談ください。

 

よろしくお願い致します。

 

アイパッド導入 研修会

アシストでは9月よりアイパッドを使用し、日々の記録等を入力していく電子カルテ(アイボウ)を導入することとなりました。

 

そのため、大阪からアイボウの方にお越しいただき、研修会を行いました。

機械が苦手な管理者さんをはじめ、

9月より紙から完全移行するためみなさん真剣です。

電子カルテ(アイボウ)は便利な機能がたくさんあり、

みなさんから「すごーい」「へー」「ほー」と感心の声がありました。

報告書、計画書作成や、スケジュール管理など使いこなせるようになると

業務の軽減が期待できそうです。

 

 

歓迎会

8月4日(土)

アシスト増員スタッフさんの歓迎会がありました。

新しく加わったのは、PT島村さん、NS溝口さん、NS大渕さんの3名です。よろしくお願いします。

みんなビールで乾杯で始まり、焼酎、ワイン、カクテル、お酒・・・

飲む飲む飲む

カニにお刺身にと豪華なお料理が並んでいましたが、食べるのに夢中で写真をとるのを忘れてました。

とってもおいしかったです。

 

社長ごちそうさまでした!!

アシスト研修会H30.7月 「後見人制度について」

アシスト訪問看護ステーション長崎では月に一回程度、講師をお招きして、研修会を行っております。

H30年7月13日  18:30~19:30

後見人制度について 株式会社アシスト 代表取締役 立山雅也先生にお話しいただきました。

そうです。アシスト訪問看護ステーションの社長です。

立山社長は立山行政書士法務事務所と兼務され、行政書士として成年後見や相続手続き等行っています。

今回の研修では 「住み慣れた地域で安心して暮らすため」成年後見制度の基礎と事例  を講演いただきました。

【後見人の仕事】

①身上配慮・・本人の心や身体の状態を配慮する (どのような医療を受けたがいいか、どんな介護サービスが必要か、財産の使い方など)

②代理権に基づく支援・・療養看護(介護認定の申請、福祉施設との契約など)、財産に関する法律行為(銀行との取引、売買契約の締結)

③同意権・取消権のよる支援・・売買契約の取消権など

後見人のお仕事はも文字にすると難しいですが、本人が後見人に相談することなく100万円の羽毛布団を購入してしまった等の場合に。契約の相手方に「契約取消」といえます。

これは実際にあった話で、ほかにも日常生活に身近なことで成年後見の制度を役立てることができると思います。

任意後見契約 と、まだ判断能力があるうちに将来に備えて、後見人や後見人に行ってもらいたい内容などをあらかじめ決めておくことができるそうです。

 

難しくなってきたので、詳しくは

立山行政書士事務所 095-837-8196 へご相談ください。

 

アシスト研修会H30.5月 「地域包括ケアシステムについて」

アシスト訪問看護ステーション長崎では月に一回程度、講師をお招きして、研修会を行っております。

H30年5月24日  18:30~19:30

今回は講師に宮崎病院 地域医療連携室 医療ソーシャルワーカーの近藤直樹様をお招きしました。

「地域包括ケアシステムについて」

診療報酬改定について、急性期病棟(一般病棟)について、

地域包括ケア病棟について、回復期リハビリテーション病棟について

療養病棟について、お話いただきました。

最近、療養のための入院のが長くできないという印象があります。現に年々入院日数が少なくなっているようです。短い入院期間で、在宅へ戻るか、施設等に入所するのか、、大事になことを決めるには時間が足りず、一旦在宅へ戻る方もいらっしゃるそうです。

入院前の状態にしっかり回復できているのが一番ですが自立のレベルが下がっているとご家族様の協力が必要となってきます。

訪問看護師は退院後の健康状態の観察、服薬管理、処置、身体の清潔(清拭・入浴介助)等を行います。また、医療度の高い、在宅酸素療法、在宅経管栄養、インシュリン療法、腹膜透析などの指導も行っています。理学療法士によるリハビリテーションも行っていますので、是非アシスト訪問看護リハビリをご活用ください。